テキスト-英語(高3)

エクストラ英語
  • 竹岡先生の独占講座。西宮北口校、京都南校にのみ設置されている。
  • 入試形式を超えて、高度な英語力に一層の磨きをかける講座で、特に英作文はネイティヴ講師による添削が毎回行われる。

スーパー英語Sα(+東大/京大/広島大医系/九大演習プラス、医系プラス)
  • 東大、京大、国公立大医学部、早慶上智志望者が対象。
  • テキスト講義は前期8回・後期5回で、各回は§1・2が和訳、§3が英訳。テスト演習は前期3回・後期は隔週。自由英作文は無いが、講師の裁量でプリントが配られたりする。
  • テキストは必要最小限の分量にポイントが凝縮されていて学習効果は高いが、演習量が不足しがち。追加で講習や参考書を使う者も多い。
  • 京大阪大を主眼としたテキストであり、収録問題の大半が京大阪大の過去問や実戦模試の問題。そのためか、竹岡先生はこんなテキスト東大受験者はやらんで良いと叫んでいた(そんなこと言われても困る)。
  • 竹岡先生で受けるとテキストの解説は30分ほどで終了し、その他の時間は宿題の英作文(殆ど京大)の解説やマークシートを使って長文問題(殆ど早稲田政経)を解かせる。精読中心ではなく多読中心の授業をレベルの高い問題で行うので、ある程度の英語力がなければ授業に付いて行けない。

スーパー英語S(+京大/名大/広島大医系/九大演習プラス、医系プラス)
  • 京大、阪大、名大、九大、その他難関国立大、国公立大医学部、早慶上智志望者が対象。
  • 年間を通して講義中心であり、後期はテスト演習も何回か行われる。京大阪大関連の問題を扱う。

阪大・神戸大英語S(+阪大/神戸大演習プラス、医系プラス)
  • 阪大、神戸大、その他難関国立大志望者が対象。
  • 前期は講義中心。後期はテスト演習中心である。前期は阪大の大問1型の精読、後期は阪大神大の長文の過去問から構成されている。
  • 前期はテキスト解説→復習テストの流れ。講義内容は長文の読み方や解き方がメイン。英作文は§数個毎に復習用英作文として扱うため『スーパー英語S』より扱う量が少ない。また、語法文法は各自でやる必要があるだろう。
  • 沖先生は締め切る可能性がある。毎時間自身のプリントを使った完全アレンジの授業をする。
    • 特に、後期は一切テキストを扱わない。これは、阪大神大の過去問は『20ヵ年』などで自分で演習ができ、かつ9月の段階から辞書を引きながらやるのは勿体ないとの考えのため。
    • 前期の文法、構文事項を一通り扱えるプリント(一橋や東京外大などの過去問)で授業を行う。また、後期に1回センター対策をやってくれる。
    • 前期後期を含めて英作文を殆ど扱わない(まともに扱うのは年明けの1回のみ)点に要注意。

ハイレベル国公立大英語(+神戸大/大市大演習プラス)
  • 神戸大、大阪市大、大阪府大、京都府大、その他国公立大志望者が対象。
  • 前期は短文和訳、読解問題、空所補充の文法問題を通して、文法や構文などの知識を扱う。復習用に全問再録がついており、コピーは不要。
  • 後期は読解問題と作文問題を通して英語力をつけていく。テストが3回行われる。

ハイレベル関関同立英語
  • 関関同立、(G)MARCH志望者が対象。関西地区に設置されている。

スーパー早慶大英語
  • 名古屋校と浜松校に設置されている。
  • 関東作成のテキストを使用。

名大英語
  • 名古屋校と浜松校に設置されている。

広島大英語
  • 広島校に設置されている。

九大英語
  • 福岡校に設置されている。何故か50分×2コマの授業。

国公立大英語(読解編/語法文法編)

早慶・ハイレベル私大英語
  • 関東作成のテキストを使用。『スーパー早慶英語』と同内容。

ハイレベル私大英語総合

ハイレベル私立大英語総合

ハイレベル私立大英語(読解編/語法文法編)

関関同立英語総合

英語総合
  • 名古屋校に設置されている。

BS英語 (オンデマンド・サテネット)
  • 50分×2コマの授業。塚越先生と武富先生(両者共関東の先生)の映像授業。

  • 最終更新:2017-06-28 12:36:26

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